キャバ嬢の不意を突いてバックで挿入!

キャバ嬢の不意を突いて挿入

キャバクラ嬢はバックが好き?

先日、キャバクラに行ったらかわいい子がいたので場内をしました。

休みの日は何をしているのかという話になり、スポーツジムに通っている
と言ったらキャバ嬢も休日はジムに行っていることがわかりました。

話を聞いているうちに、同じスポーツクラブの会員だとわかり話しが
盛り上がりました。

ドイツの哲学者ニーチェは、こんなことを言っています。

「男が本当に好きなものは二つ。危険と遊びである。
男が女を愛するのは、それがもっとも危険な遊びであるからだ。」

その日は、キャバ嬢をアフターに誘ったらOKだったので一緒に
軽く食事をしましたが、それだけで終わりました。

でも、帰りがけにキスをし、お尻をさわさわできました。。

結構仲良くなれたのでスポーツクラブに行く日にちを聞き出したので
その日を狙っていくことに。

スポーツクラブに行くと、あのかわいいキャバ嬢がいました。

向こうはくづかなかったので、こちらも知らないふりをしてエアロ
バイクやウエイトをやっていましたが、彼女がプールへ行くのを見て、
こちらもプールへ。

偶然を装い、キャバ嬢に近づくと日中に会うのは恥ずかしいらしく
照れているので、からかいながら豊満な胸をつついたりしていました。

キャバクラでもかなり露出はしていたけれど、今日はビキニ姿なので
より露出は激しいので興奮してすでにビンビンでした。

プールには、ほかに誰もいなかったので先日の夜を思い出してイチャイチャ
していて、お尻を触っても嫌がらなかったのでキスをして指マンをしてみました。

「ダメダメ」と言いながらキャバ嬢が前に進んでいくので、「待ってよ」と言い、
後ろからおっぱいをつかんで止めました。

キャバ嬢は、おっぱいが性感帯らしく敏感に反応したので後ろから両手でモミモミ
すると」気持ちよさそうに喘いでいました。

彼女は、トイレに行きたくなったようで「ちょっと上がるね!」と言って
上がろうとしたので、

後ろから水着をずらして軽く指マンをしたら濡れていたので挿入してみました。

キャバ嬢は、何事が起きたのかよくわからなかったようですが、我に返り
「ダメダメ」と言いながら喘いでいました。

そのまま勢いに任せて中出しをすると、キャバ嬢はおしっこを漏らしていました。

こんな体験は当然自分もキャバ嬢も初めてだったけれど、キャバ嬢は侵されて
いるようでなぜかわくわくしたそうです。

それ以来、人がいないとプールの中やジャグジーでセックスするようになりました。

スポーツジムに行く前の日には必ずキャバ嬢から連絡が来ます。

こちらのキャバ嬢とのセックス記事も見てください

 

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